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新進気鋭の若手醸造家たち

2014.11.27.Thu.21:51
最近は子供乗せ用の電動自転車の購入を検討中。

パナソニックかヤマハかブリヂストンの3択ですが、重要なのは駐輪場に留められるかどうか。
レール式&二段式の下段のため、タイヤ幅とハンドルまでの高さが重要です。
ところが、説明書やパンフレット、HPにはハンドルまでの高さの情報が書いていない。

みんな困っていないのかなぁ。

そうこう考えている内に子供乗せじゃない、普通の電動自転車でいいや、と思いなおすものの、
翌日にはやっぱり、ま、どうせ買うなら子供乗せかな、と逡巡(^-^;

あと数日、考えます(^^ゞ

今日は最近、買ったワインの一部をご紹介。

DSC03686-9.jpg

左はドメーヌ・デ・クロワ ボーヌ 1er レ・ソン・ヴィーニュ 2010。
右はバンジャマン・ルルー ヴォルネイ 1er レ・ミタン 2010。

DSC03687-9.jpg

ダヴィッド・クロワはドメーヌ、バンジャマン・ルルーはネゴシアン。

立ち位置やスタイルは違うもののいくつか共通点も。

前者は2005年、後者は2007年がファーストヴィンテージの新進気鋭の若手醸造家。
それぞれカミーユ・ジルー、コント・アルマンの醸造責任者を若くして務めています。
拠点もボーヌに構え、ご近所さん。

どちらも高騰するブルゴーニュの中ではまだ良心的な価格。
いや、グラン・クリュレベルは既に遅し(>_<)

何はともあれ、開けるのが楽しみなワイン達です。

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